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    • PRISM No.8 

      立教大学共生社会研究センター (立教大学共生社会研究センター, 2016-05-10)
      沼尻晃伸新センター長の巻頭言は、史学専攻のゼミの学生と読み続けている練馬母親連絡会資料にからめて、市民活動資料利用のための「インフラ」作りについて提言。見開きの特集では、センター所蔵資料の中でも重要な位置を占めるミニコミについて、発行者、読み手、アーキビストがそれぞれに語る。
      In this issue of PRISM, Akinobu Numajiri, the new RCCCS director, argues for the builiding of the "infrastructure" for the use of grassroots archives. 5 authors write about what they value about "Minicomi" from different ...