立教大学共生社会研究センターでは、主として1960年代以降の住民運動・市民運動の資料を数多く所蔵しています。その資料検索のプラットフォームとして、またセンター刊行物の公開の場として、このDSpaceを用意しました。
このDSpaceの使い方については、こちらをご確認ください。

共生社会研究センターの資料を利用するには、事前予約が必要です。
ご予約・お問い合わせはお気軽に kyousei@rikkyo.ac.jpまでお願いいたします。
また、当センターのミニコミ・機関誌コレクションについては、http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/rcccs/db.htmlをご覧ください。

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  • PRISM No.12 

    立教大学共生社会研究センター (立教大学共生社会研究センター, 2019-02-01)
    2018年度に行われた、センター所蔵資料を教育に活かす取り組みに関する記事を掲載。「市民」として生きるとはどんなことかを考えるアクティブ・ラーニング、資料を使った調査に軸足を置いた演習、NGOとは何かを資料を通して考えるクラスなどで、学生たちと資料とをつなぐ試みがなされた。
    This issue of PRISM focuses on the educational use of the Center's collection. Educators report from their class on the use of documents in various settings such as active learning on citizenship, seminar-style course ...
  • 公開講演会 「青空のもとで生きる権利―千葉川鉄公害訴訟一審判決から30年」 講演・質疑の記録 

    立教大学共生社会研究センター (立教大学共生社会研究センター, 2019-01-31)
    2018年7月14日、立教大学社会学部・共生社会研究センターが共同で開催した公開講演会「青空のもとで生きる権利―千葉川鉄公害訴訟一審判決から30年ー」の講演・質疑の記録。
    This document is an edited transcript of the open lecture titled "People's right to live under the blue sky- 30 years after the landmark decision on Chiba Kawatetsu Pollution case" (held on July 14, 2018), co-organized by ...
  • PRISM No.11 

    立教大学共生社会研究センター (立教大学共生社会研究センター, 2018-06-01)
    2018年7月14日開催の千葉川鉄公害訴訟に関する公開講演会にからめて、あおぞら財団の林美帆さん、明治大学等非常勤講師の岩松真紀さんによる公害訴訟の資料とその活用についての記事を掲載。
    This issue of PRISM contains articles on records of pollution-related lawsuits in Japan.
  • S27_反核パシフィックセンター東京旧蔵資料リスト 

    立教大学共生社会研究センター (2018-04-03)
    立教大学共生社会研究センターで所蔵する、「反核パシフィックセンター東京」旧蔵資料(コレクションID: S27)のリストです。
    Finding Aid for Anti-Nuclear Pacific Center Collection
  • 反アパルトヘイト運動を記憶する 

    立教大学共生社会研究センター (2018-02-01)
    2016年12月17日、立教大学池袋キャンパスで開催された、共生社会研究センター主催公開講演会「反アパルトヘイト運動を記憶する」の記録。
    Transcription of lectures and discussions of the conference "Memorizing Anti-Apartheid Movement", held on December 17, 2017,

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